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日本伝統音楽研究センター インターメディアとしての能:金剛流の能 公開収録

【日時】2017/06/15(木) 12時開場 12時半〜17時
【公演名】日本伝統音楽研究センター インターメディアとしての能:金剛流の能 公開収録 申込締切《5月26日(金)必着》
【場所】金剛能楽堂
【料金】一般4000円
    学生2000円 ※受付時に学生証を提示
【問合せ】Tel.075-334-2204(京都市立芸術大学 事業推進担当 8時半~17時15分 平日のみ)

日本伝統音楽研究センター第48回公開講座
スタンフォード大学/京都市立芸術大学共同事業
「インターメディアとしての能―能《半蔀》《小鍛冶》公開収録」
【出演】金剛龍謹(能楽シテ方金剛流)
    宇高竜成(能楽シテ方金剛流) ほか
【監修】金剛永謹(金剛流宗家、京都市立芸術大学客員教授)
【企画・司会】藤田隆則(日本伝統音楽研究センター教授)

能は、謡、囃子、舞、演技、衣装、面、舞台上の移動等、様々な要素が複雑に重ね合わされている演劇です。このあり方を詳細に分析し、ウェブ公開することを目指して、スタンフォード大学と本学との間で、共同研究が進行中です。
本公開講座は、ウェブ上に公開予定の能2番(「半蔀(はじとみ)」「小鍛冶(こかじ)」)の公開収録を行うものです。
あわせて金剛永謹氏(金剛流宗家、本学客員教授)ほかのお話も予定しています。

詳細はこちらをご参照ください。

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